こんにちは!鈴鹿市、津市、四日市市を中心に丈夫でかっこいい家づくりをご提案しているジップスタイルズです。
ジップスタイルズの建築士が「これなら安全性も、そして開放的な空間作りも叶えられる!」と太鼓判を押している工法、テクノストラクチャー工法をご存知ですか?
木造住宅でありながら、梁に木と鉄を組み合わせたテクノビームを使うことで“たわみ”を減らし、より強く安全な空間を作っているテクノストラクチャー。今日は、テクノストラクチャー工法だからこそできる、空間作りの一例をご紹介いたします

■大きなバルコニーも、その下の空間も開放的に

近くに家が建っていたり、道路から近かったりする敷地の場合。
ウッドデッキや庭を作っても、外からの目線が気になる…なんてこと、ありますよね。
そんな敷地条件に、外空間を楽しめる家を建てるなら、インナーバルコニーなどのあるプランを採用してみるのもおすすめ

1つの部屋のように使えるインナーバルコニー空間があると家で過ごす時間も楽しくなります。

インナーバルコニーを大きく確保して、その下を部屋ではなくガレージとして活用したいと思ったとき。普通の家だとどうしてもバルコニーの下にある空間に柱をつけてあげないと構造的に強度が弱くなってしまいます。
そこで活躍するのが、ジップスタイルズでも採用しているテクノストラクチャー

梁の部分に木材と鉄骨を複合して使っている梁「テクノビーム」を使うことで、梁が重さでたわんでしまうことを軽減させ、インナーバルコニー下の空間も真ん中に柱をつけなくても安定した構造の家づくりを叶えています。

もちろん!テクノストラクチャーのすごいところはそれだけではありません。    
構造としての強さはもちろんのこと、1棟1棟ことなる設計の家づくりだからこそ。毎回、パナソニックによる構造計算をしてもらい「このプランなら大丈夫!」というお墨付きをもらっています。

地震にも強く、空間を広く&有効活用できる家づくりをするなら。
ジップスタイルズと一緒に、テクノストラクチャー工法の家づくりを始めてみませんか?
次回は、テクノストラクチャー工法だから叶えられる大空間のリビングを事例を交えながらご紹介いたします!

★テクノストラクチャーについてもっと詳しく知りたい方はこちら
建築士が解説!「テクノストラクチャー工法ってぶっちゃけどうなの?」①
https://www.zip-com.jp/blog/slug-97e68f84b020c5aaa02cd0681665f4fb 

建築士が解説!「テクノストラクチャー工法ってぶっちゃけどうなの?」②
https://www.zip-com.jp/blog/slug-8ccbed29f49a574a5cfbb951e4fc27de

\みんなに聞いてみました!/テクノストラクチャーのここが魅力!
https://www.zip-com.jp/blog/slug-4a7d792e718048a3f38ba203334edc46

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