ジップスタイルズの社員インタビュー♪〜喜田幸治(専務取締役)②〜ジップスタイルズ株式会社

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2021/07/22

ジップスタイルズの社員インタビュー♪〜喜田幸治(専務取締役)②〜

ジップスタイルズの社員インタビュー♪〜喜田幸治(専務取締役)②〜

こんにちは!鈴鹿市、津市、四日市市を中心に建築士とつくる丈夫でかっこいい家づくりをご提案しているジップスタイルズです。
今日は、前回に引き続き、ジップスタイルズの建築士たちからの信頼も厚い、工務・現場監督の喜田にインタビュー!
ジップスタイルズの魅力や現場で常に意識していることなどを聞いてみました。

Q.ジップスタイルズの家づくり、特徴はどんなところだと思う? 

――喜田
住宅だけでなく、店舗設計もやっていることが、クオリティやデザインに出ているなと感じています。
店舗の知識がある住宅屋さんならではの、発想やデザイン。これはお客様にとっても楽しいし、特徴ではないでしょうか?
ちょっとテイストにこだわるだけで、見た目の印象もガラリと変わりますから。

Q.そのこだわりが、作り手としては大変!となることもある? 

――喜田
う〜ん、確かにあるといえばあるかもしれません。でも、作り手としてのわがままみたいなことは言いませんね。
どちらかというと、住みやすさ・使いやすさという視点で意見を伝えている、と言った方が正しいかな。「こうした方が使いやすいかもしれないよ」と伝えた上で最終的な判断はお客様や設計に委ねています。

Q.設計メンバーとの打ち合わせも頻繁にする? 

――喜田
理想は頻繁な方がいいのでしょうが、どうしても物理的に時間が合わないということもあります。
なので、普段から設計メンバーの意図というか考えを想像するようにしていますね。
自分が、ではなく相手がどう考えたかを想像すると、より良い解決策が見つかることもあります。

建築士によっても設計に個性があるので、そのあたりも考慮して形にするようにしています。


Q.お客様への想いを最後に一言! 

――喜田
マイホームを建てるとき。かっこいい家にしたいと同時に、できるだけお金をかけずに節約したいと思う方が大半だと思います。
いいものを安く、というのは誰もが思うこと。
ただし、家づくりは後から変更できないところ(構造や断熱など)があります。コストのかけどころはどこがベストなのか、はじっくり考えてみるといいのかなと思います。
ジップスタイルズが基本仕様にしているテクノストラクチャー工法は、作り手側からしても信頼性もあるし、確かな構造の家づくりにつながると感じています。
家づくりの現場のことなら、私にお任せください!


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